FAILBOX -star and stone-


いつかの誰かの詩。 そんなことより、君に光がありますように。

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冬の雨

君はドアを開いた
音を殺して入ってくる
死体を抱いた気がして
明日を想えば遠い夢路
それでも望まれて抱き寄せて

見上げる時には優しかった
雨じゃなかったら優しくなかった
愛しているのに君は知らない
冬の雨が絵になるように落ちる

君は足を開いた
嘘を殺してリフレイン
差し出した手を離して
後は振り出しへ戻る道
記憶は望まれて抱き締めて

見上げる時には終わってた
雨に濡れたから終わらせなかった
愛しているのに君を知らない
冬の雨が絵になるように落ちる

いずれ歩みは止めどなく
忘れるように熱を奪って

最後の時には正しかった
雨じゃなかったら救われなかった
愛しているなら後悔しない
冬の雨を見上げた君を見ていた
 
□ Bm Asus4 GM7 Asus4

   Bm  Asus4

 君はドアを開いた
   GM7   Asus4 Bm
 音を殺して入ってくる
    Asus4     GM7
 死体を抱いた気がして
      Asus4    Bm
 明日を想えば遠い夢路
     Asus4  GM7 Asus4
 それでも望まれて抱き寄せて

Em       GM7
 見上げる時には優しかった
D         A         Em
 雨じゃなかったら優しくなかった
   GM7    D      A
 愛しているのに君は知らない
   Em GM7  A     Asus4 □ Re
 冬の雨が絵になるように落ちる

   Bm  Asus4
 君は足を開いた
   GM7   Asus4 Bm
 嘘を殺してリフレイン
     Asus4    GM7
 差し出した手を離して
      Asus4     Bm
 後は振り出しへ戻る道
    Asus4  GM7 Asus4
 記憶は望まれて抱き締めて

Em       GM7
 見上げる時には終わってた
D         A          Em
 雨に濡れたから終わらせなかった
   GM7    D      A
 愛しているのに君を知らない
   Em GM7  A     Asus4(GM7)
 冬の雨が絵になるように落ちる

GM7 A Aadd9 Bm A Aadd9 × 2
GM7 A Bm A

GM7     A       Bm

 いずれ歩みは止めどなく
     A     F#m  F#
 忘れるように熱を   奪って

Em      GM7
 最後の時には正しかった
D         A         Em
 雨じゃなかったら救われなかった
   GM7    D     A
 愛しているなら後悔しない
   Em GM7   A   Asus4 (Bm) 
 冬の雨を見上げた君を見ていた

Bm Asus4 GM7 Asus4 × Re

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